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Pasta Armandoは1993年、De Matteis Agroalimentare社が、小さな製粉所とパスタ工房を 農業と技術革新を結びつけるプロジェクトへと発展させたことから始まりました。 単にパスタを作るだけでなく、確かな品質と、土地との結びつきを保証する管理された生産網を作ることを目指し、 農家との直接契約による生産網「Filiera Armando」を築き、近年では1,500以上の農家との協業に拡大しています。
「Armando」という名前は、この生産網の生みの親である創業者Armando Enzo De Matteis氏の 下の名前に由来しており、数ある「苗字ブランド」の中で「名前で呼ばれるパスタ」として親しまれています。
Armandoは、農家との結びつきを大切にするブランドとして、 毎年「IncontroArmando」という生産者交流イベントを開催しています。 イタリア各地から集まった数百人の生産者と、ブランドを支える農業ネットワークが一堂に会し、 イタリア産小麦100%という創業当初からの理想の実現を、共に祝う場となっています。 近年では、第三者機関による農薬・グリホサート残留ゼロの証明付き商品など、 食の安全性を重視した新たな挑戦も続けています。
こちらの動画では、IncontroArmandoの様子をご覧いただけます(>>) 動画はこちら
Armandoは、イタリア国内でも製粉所を自社所有する数少ないメーカー(全体の10%未満)の一つで、 毎日自社の小麦だけを、中間業者を挟まず直接製粉しています。 ブロンズダイスによる粗い成形と、低温でじっくりと時間をかける乾燥工程により、 ソースをしっかりと絡めとる、ざらついた表面に仕上げています。
また、農薬・グリホサートの残留がほぼゼロ(検出限界値以下)であることを、 第三者検査機関Bureau Veritas(ビューロ・ベリタス)から認証されている点も特徴です。 Bureau Veritasは1828年にフランスで設立された、食品や工業製品の品質・安全性を検査・認証する 世界的な検査機関で、メーカー自身の申告ではなく、独立した第三者の立場で 品質基準への適合を確認・証明する役割を担っています。
Armandoは、珍しい形状や小規模生産にこだわるブランドとは異なり、 スパゲッティやペンネ、フジッリといった、誰もが知る定番の形状を、 素材と製法の質で極めるという方向性を貫いています。 シェフのアレッサンドロ・ボルゲーゼ氏とのコラボレーションで、 一度は廃れかけた「ペンネ・リスシャ(溝のないペンネ)」を再評価するキャンペーンを行うなど、 定番形状の魅力を再発見させる取り組みも話題になりました。
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ギフトセット パスタ6形状 3kg イタリア産デュラム小麦100% Box Degustazione Armando イタリア
5,800円~11,400円
ギフトセット パスタ6種+トマト4点 テイスティングボックス Grano & Pomodoro Armando イタリア
11,400円
動物型パスタ 残留農薬ゼロ 子供向け Pasta Zoo Armando Metodo Zero Pesticidi イタリア
2,300円
アルファベット型パスティーナ 残留農薬ゼロ 離乳食向け Pastina Armando L'Alfabeto イタリア
6,800円
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Armando アルマンドとは
Pasta Armandoは1993年、De Matteis Agroalimentare社が、小さな製粉所とパスタ工房を 農業と技術革新を結びつけるプロジェクトへと発展させたことから始まりました。
単にパスタを作るだけでなく、確かな品質と、土地との結びつきを保証する管理された生産網を作ることを目指し、 農家との直接契約による生産網「Filiera Armando」を築き、近年では1,500以上の農家との協業に拡大しています。
「Armando」という名前は、この生産網の生みの親である創業者Armando Enzo De Matteis氏の 下の名前に由来しており、数ある「苗字ブランド」の中で「名前で呼ばれるパスタ」として親しまれています。
生産者と歩む「IncontroArmando」
Armandoは、農家との結びつきを大切にするブランドとして、 毎年「IncontroArmando」という生産者交流イベントを開催しています。
イタリア各地から集まった数百人の生産者と、ブランドを支える農業ネットワークが一堂に会し、 イタリア産小麦100%という創業当初からの理想の実現を、共に祝う場となっています。
近年では、第三者機関による農薬・グリホサート残留ゼロの証明付き商品など、 食の安全性を重視した新たな挑戦も続けています。
こちらの動画では、IncontroArmandoの様子をご覧いただけます(>>) 動画はこちら
※ 外部サイト(YouTube)の動画です。動画の著作権は制作者に帰属します。品質へのこだわり
Armandoは、イタリア国内でも製粉所を自社所有する数少ないメーカー(全体の10%未満)の一つで、 毎日自社の小麦だけを、中間業者を挟まず直接製粉しています。
ブロンズダイスによる粗い成形と、低温でじっくりと時間をかける乾燥工程により、 ソースをしっかりと絡めとる、ざらついた表面に仕上げています。
また、農薬・グリホサートの残留がほぼゼロ(検出限界値以下)であることを、 第三者検査機関Bureau Veritas(ビューロ・ベリタス)から認証されている点も特徴です。
Bureau Veritasは1828年にフランスで設立された、食品や工業製品の品質・安全性を検査・認証する 世界的な検査機関で、メーカー自身の申告ではなく、独立した第三者の立場で 品質基準への適合を確認・証明する役割を担っています。
定番プレミアムという立ち位置
Armandoは、珍しい形状や小規模生産にこだわるブランドとは異なり、 スパゲッティやペンネ、フジッリといった、誰もが知る定番の形状を、 素材と製法の質で極めるという方向性を貫いています。
シェフのアレッサンドロ・ボルゲーゼ氏とのコラボレーションで、 一度は廃れかけた「ペンネ・リスシャ(溝のないペンネ)」を再評価するキャンペーンを行うなど、 定番形状の魅力を再発見させる取り組みも話題になりました。
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